チーム・バチスタの栄光 第3話 「麻酔科医の告白」
2008年 10月 30日
リスクマネジメント委員会に乗り込んだ白鳥(仲村トオル)は手術の記録用ビデオの提出を求めた。
そして、視聴覚室でそのビデオの検証をしていたんだけど、その場を離れた隙にケース29のビデオだけがなくなってしまうんだよね。
うーん、怪しい。
二番目の術死のビデオで、切り取った範囲が大きかったらしい。
その切除範囲を決めるのは病理の鳴海(宮川大輔)なんだってさ!
誰がビデオを奪ったのか?
そして、ケース29に何があるのか?
気になるところではありますが、正直言ってまだこのドラマが面白いとは思えないんだよなぁ。(^^ゞ
そんな中、今回クローズアップされていたのは麻酔科医の氷室(城田優)でしたね。
カップ麺すら食べる暇がない麻酔科医の悲哀みたいなものが、色濃く描かれてましたわ。
それに、麻酔科医がいなきゃオペは始まらないのに、扱いは結構ひどくてビックリしちゃったよ。
そんな氷室を家に招待し、家族と一緒にご飯を食べさせた公平(伊藤淳史)。
こういうところが公平らしさなんでしょうね。
氷室先生の心も少しは癒されたでしょうか?
公平が特命リスクマネージャーに任命され、院内調査が公に認められるようになりましたが、そんな公平の机の上には「術死は続く、これからも・・・」という手紙が置いてありましたね~。
一体誰が置いたんでしょう?
で、私はこのドラマにハマるようになるんでしょうか?(^▽^;)
そして、視聴覚室でそのビデオの検証をしていたんだけど、その場を離れた隙にケース29のビデオだけがなくなってしまうんだよね。
うーん、怪しい。
二番目の術死のビデオで、切り取った範囲が大きかったらしい。
その切除範囲を決めるのは病理の鳴海(宮川大輔)なんだってさ!
誰がビデオを奪ったのか?
そして、ケース29に何があるのか?
気になるところではありますが、正直言ってまだこのドラマが面白いとは思えないんだよなぁ。(^^ゞ
そんな中、今回クローズアップされていたのは麻酔科医の氷室(城田優)でしたね。
カップ麺すら食べる暇がない麻酔科医の悲哀みたいなものが、色濃く描かれてましたわ。
それに、麻酔科医がいなきゃオペは始まらないのに、扱いは結構ひどくてビックリしちゃったよ。
そんな氷室を家に招待し、家族と一緒にご飯を食べさせた公平(伊藤淳史)。
こういうところが公平らしさなんでしょうね。
氷室先生の心も少しは癒されたでしょうか?
公平が特命リスクマネージャーに任命され、院内調査が公に認められるようになりましたが、そんな公平の机の上には「術死は続く、これからも・・・」という手紙が置いてありましたね~。
一体誰が置いたんでしょう?
で、私はこのドラマにハマるようになるんでしょうか?(^▽^;)
by cafe-nyoropon | 2008-10-30 14:39 | 2008年10月クール



