モンスターペアレント ⅩⅠ 「史上最強の怪物親」
2008年 09月 11日
とりあえず夏目先生(正名僕蔵)は自首したらしい。(;´Д`)
で、最終回は教育長(角野卓造)と息子の内申書の問題でもめたことがある宮園さん(高橋ひとみ)が、教育委員会の膿を一掃すると立ち上がってしまうわけね。
しかも、樹季(米倉涼子)が城山(草刈正雄)に引き合わせられたクライアントというのが、宮園の夫(西岡徳馬)で、弁護士として宮園に関わると教育委員会の仕事は立場上手が出せないような雰囲気で・・・。
しかし、意識の戻った望月(平岡祐太)の「教育委員会を助けてください」という一言で、樹季の心も決まるんだよね。
弁護士事務所を辞め、教育委員会へ・・・。
まぁ、先週からの流れでこうなる事は読めてたけどね・・・。
いつの間にか、弁護士のオフィスより教育委員会の事務所での樹季の方がいきいきして見えるようになってたもんなぁ。
宮園奥さんに辞職に追い込まれそうになった教育長を助けたのは樹季。
教育委員会の不祥事に関する説明会で「大人が恥じない生き方をするのが大切だ」と保護者に話し、子供を育むお手伝いを教育委員会にもさせてほしいと言い、賛同を得たわけね。
んで、結局どうしたかったの?って疑問が残らなくもないんだけど、とりあえず終わりましたわ。(笑)
三浦(佐々木蔵之介)は家族と和解できたようで、もう一度教職へ戻る準備をしているそうな・・・。
樹季は教育委員会の顧問弁護士として再出発。
全部見終わっても「ふ~ん」って感じ。
今、思えば何故このドラマを最後まで見ちゃったんだろうなぁ?とさえ思うかもしれない。<(_ _)>
で、最終回は教育長(角野卓造)と息子の内申書の問題でもめたことがある宮園さん(高橋ひとみ)が、教育委員会の膿を一掃すると立ち上がってしまうわけね。
しかも、樹季(米倉涼子)が城山(草刈正雄)に引き合わせられたクライアントというのが、宮園の夫(西岡徳馬)で、弁護士として宮園に関わると教育委員会の仕事は立場上手が出せないような雰囲気で・・・。
しかし、意識の戻った望月(平岡祐太)の「教育委員会を助けてください」という一言で、樹季の心も決まるんだよね。
弁護士事務所を辞め、教育委員会へ・・・。
まぁ、先週からの流れでこうなる事は読めてたけどね・・・。
いつの間にか、弁護士のオフィスより教育委員会の事務所での樹季の方がいきいきして見えるようになってたもんなぁ。
宮園奥さんに辞職に追い込まれそうになった教育長を助けたのは樹季。
教育委員会の不祥事に関する説明会で「大人が恥じない生き方をするのが大切だ」と保護者に話し、子供を育むお手伝いを教育委員会にもさせてほしいと言い、賛同を得たわけね。
んで、結局どうしたかったの?って疑問が残らなくもないんだけど、とりあえず終わりましたわ。(笑)
三浦(佐々木蔵之介)は家族と和解できたようで、もう一度教職へ戻る準備をしているそうな・・・。
樹季は教育委員会の顧問弁護士として再出発。
全部見終わっても「ふ~ん」って感じ。
今、思えば何故このドラマを最後まで見ちゃったんだろうなぁ?とさえ思うかもしれない。<(_ _)>
by cafe-nyoropon | 2008-09-11 11:46 | 2008年7月クール



