プロポーズ大作戦 7 「恋と花火はいつ散りますか?」
2007年 05月 29日
妖精さん(三上博史)、今回はゆで卵をいただいてました。
あのぉ・・・これって披露宴会場ですよね?
披露宴会場のお食事に殻つきのゆで卵があるって、どういう会場なんでしょうか?(^▽^;)
ハンバーグ、エビフライ、ゆで卵・・・どうも金はかかってないらしい。(^^ゞ
大学3年の夏休みにタイムスリップした健(山下智久)。
多田さん(藤木直人)が礼(長澤まさみ)に告白する事はわかっている。
自分の殻を破り、多田より先に気持ちを伝えなければと焦る健。
水風船で遊んでいた時に、「空き缶に一発で当たったら俺と付き合うの決定な!」と礼に言い見事に当てたのに、礼ったら「そういうミラクルは本当の告白の時にとっとかなきゃダメでしょ!」だってさ。( ・ω・)ノ――――――――――――――@ ショボボボボーーーン
やっぱ、何かすれ違ってるよ。
お互いの事を好きな二人なのに、一人が押せば一人が引くし、会ってもいい時に会えないし・・・。
研究室に花火を取りに行く礼を健が追いかけようとした時、エリ(榮倉奈々)が元カレに電話で呼び出されて、何となくそのままに・・・。
で、もう一度礼が花火を取りにいく。
このままだと、多田さんが礼に告白をしてしまうのはわかってるのに、健はツル(濱田岳)のために「エリを追いかけなきゃ後悔する」と言うわけよ。
自分を重ねちゃったのもあるだろうし、親友としてツルに幸せになってもらいたい気持ちもあっただろうし、気持ちはわかるけど自分の方を急がなきゃ!(^▽^;)
でもね、健が一言ツルに行ってあげたおかげでエリを引き止めることが出来たのは良かったなぁ。
「俺の憧れなんだから、都合のいい女になるんじゃねーよ!もう行くな!」ってツルかっこよかったし~ぃ♪
多田さんが礼に告白する一歩手前で間に合った健。
未来の事をわかってるというのも、こういう時複雑だよね。
自分が多田さんの邪魔をした事、本人が一番よくわかってるんだもん!
やっぱ、その時の多田さんの表情とか気にして見ちゃうだろうし、見ればまた気になるし・・・。
多田さんが告白するチャンスを一度はつぶしたものの、健は告白するタイミングやシチュエーションにこだわるあまり、最終的に自分のチャンスまで逃してしまったね。
王様ゲームをやった事がないという多田さんがゲームに参加、そして見事王様を引き当てた。
しかしゲームの趣旨がわかっていない多田さんは、「王様は吉田礼さんの事が好きです!」とありえないタイミングで告白!(笑)
いやぁ、これが何だか多田さんらしくて笑っちゃったなぁ。
しかも「ライクじゃなくてラブの方です。」って、真顔で言ってるところも可笑しかったわ。
現代でツルとエリが付き合ってるって事は、過去が変われば未来を変えることができるって証明されたことになるんだよね。
なのに、これだけタイムスリップしても自分と礼の今の状況を変えられない健。
さすがに妖精さんもイラついてたよね。(^▽^;)
「小さなタイミングにこだわってるから大きな幸せを逃すんだ!」
もうタイムスリップは諦めると宣言した健。
しかし現在の幹雄(平岡祐太)にタイムスリップしていたことがバレてた。
「この後、戻ってこなかったんだよな。また、戻ってくれば力貸してやれたのにな。」と言われたら、やっぱタイムスリップしちゃうしかないかも・・・。
これまた、ちょっと思いつかなかった展開になってきたのかも・・・。
最終回までまだ間があるし(笑)、まだまだ健にはあがいてほしいものですわ。
あのぉ・・・これって披露宴会場ですよね?
披露宴会場のお食事に殻つきのゆで卵があるって、どういう会場なんでしょうか?(^▽^;)
ハンバーグ、エビフライ、ゆで卵・・・どうも金はかかってないらしい。(^^ゞ
大学3年の夏休みにタイムスリップした健(山下智久)。
多田さん(藤木直人)が礼(長澤まさみ)に告白する事はわかっている。
自分の殻を破り、多田より先に気持ちを伝えなければと焦る健。
水風船で遊んでいた時に、「空き缶に一発で当たったら俺と付き合うの決定な!」と礼に言い見事に当てたのに、礼ったら「そういうミラクルは本当の告白の時にとっとかなきゃダメでしょ!」だってさ。( ・ω・)ノ――――――――――――――@ ショボボボボーーーン
やっぱ、何かすれ違ってるよ。
お互いの事を好きな二人なのに、一人が押せば一人が引くし、会ってもいい時に会えないし・・・。
研究室に花火を取りに行く礼を健が追いかけようとした時、エリ(榮倉奈々)が元カレに電話で呼び出されて、何となくそのままに・・・。
で、もう一度礼が花火を取りにいく。
このままだと、多田さんが礼に告白をしてしまうのはわかってるのに、健はツル(濱田岳)のために「エリを追いかけなきゃ後悔する」と言うわけよ。
自分を重ねちゃったのもあるだろうし、親友としてツルに幸せになってもらいたい気持ちもあっただろうし、気持ちはわかるけど自分の方を急がなきゃ!(^▽^;)
でもね、健が一言ツルに行ってあげたおかげでエリを引き止めることが出来たのは良かったなぁ。
「俺の憧れなんだから、都合のいい女になるんじゃねーよ!もう行くな!」ってツルかっこよかったし~ぃ♪
多田さんが礼に告白する一歩手前で間に合った健。
未来の事をわかってるというのも、こういう時複雑だよね。
自分が多田さんの邪魔をした事、本人が一番よくわかってるんだもん!
やっぱ、その時の多田さんの表情とか気にして見ちゃうだろうし、見ればまた気になるし・・・。
多田さんが告白するチャンスを一度はつぶしたものの、健は告白するタイミングやシチュエーションにこだわるあまり、最終的に自分のチャンスまで逃してしまったね。
王様ゲームをやった事がないという多田さんがゲームに参加、そして見事王様を引き当てた。
しかしゲームの趣旨がわかっていない多田さんは、「王様は吉田礼さんの事が好きです!」とありえないタイミングで告白!(笑)
いやぁ、これが何だか多田さんらしくて笑っちゃったなぁ。
しかも「ライクじゃなくてラブの方です。」って、真顔で言ってるところも可笑しかったわ。
現代でツルとエリが付き合ってるって事は、過去が変われば未来を変えることができるって証明されたことになるんだよね。
なのに、これだけタイムスリップしても自分と礼の今の状況を変えられない健。
さすがに妖精さんもイラついてたよね。(^▽^;)
「小さなタイミングにこだわってるから大きな幸せを逃すんだ!」
もうタイムスリップは諦めると宣言した健。
しかし現在の幹雄(平岡祐太)にタイムスリップしていたことがバレてた。
「この後、戻ってこなかったんだよな。また、戻ってくれば力貸してやれたのにな。」と言われたら、やっぱタイムスリップしちゃうしかないかも・・・。
これまた、ちょっと思いつかなかった展開になってきたのかも・・・。
最終回までまだ間があるし(笑)、まだまだ健にはあがいてほしいものですわ。
by cafe-nyoropon | 2007-05-29 13:43 | 2007年4月クール



