花嫁は厄年ッ! 最終話 「女32歳!災い転じて幸せわしづかみ!!」
2006年 09月 22日
目を覚ました幸恵(岩下志麻)は、式を中止した事を叱る。
「きちんと式をしなさい!」
で、明子(篠原涼子)は神や仏より、一郎(矢部浩之)との3ヶ月を見守ってくれた幸恵と安土家のみんなに見てもらいたいと、病室で結婚式をさせてほしいと頼む。
確か・・・面会謝絶の札が下がってましたよね?(゚ー゚;Aアセアセ
あんなに大勢で押しかけて、病院側に小言のひとつも言われないのが不思議ですが、まぁ無事結婚できてめでたし、めでたし・・・という事で。(笑)
途中、幸恵がご臨終?と思わせるシーンもありましたが、さすがにこのドラマのテイストでそれはないだろうと思っていたので、バレバレで・・・。(^^ゞ
あんな場面は入れなくても良かったんじゃないかな?と思っちゃいました。
幸恵が明子を受け入れてくれた理由、一つ目は一郎のため、二つ目は幸恵自身のため、そして聞きそびれていた三つ目の理由は明子が安土の桃を美味しいと言ってくれたから・・・だそうです。
うーん、これもイマイチ弱いなぁ。
3年後、一郎は会社勤めを辞められず、週末だけ福島で桃作りを手伝い、福島で暮らす明子とは週末婚状態だそうな・・・。
それでも、子供は出来たようで、そっちもめでたし、めでたし。
「明子さんは男の子と女の子とどちらがいいの?」と聞く幸恵に、「聞くの?」と明子が返したところはちょっと面白かったけど・・・。
最終回、何の盛り上がりもないまま終ってしまったような気がします。
最初からあまりよい出来とは言えなかったけど、中盤以降少し盛り上がった時期もあったので最終回もそれなりに期待してたんだけど・・・。
イマイチだったな。(^▽^;)
もうちょっと頑張ってほしかったです。<(_ _)>
「きちんと式をしなさい!」
で、明子(篠原涼子)は神や仏より、一郎(矢部浩之)との3ヶ月を見守ってくれた幸恵と安土家のみんなに見てもらいたいと、病室で結婚式をさせてほしいと頼む。
確か・・・面会謝絶の札が下がってましたよね?(゚ー゚;Aアセアセ
あんなに大勢で押しかけて、病院側に小言のひとつも言われないのが不思議ですが、まぁ無事結婚できてめでたし、めでたし・・・という事で。(笑)
途中、幸恵がご臨終?と思わせるシーンもありましたが、さすがにこのドラマのテイストでそれはないだろうと思っていたので、バレバレで・・・。(^^ゞ
あんな場面は入れなくても良かったんじゃないかな?と思っちゃいました。
幸恵が明子を受け入れてくれた理由、一つ目は一郎のため、二つ目は幸恵自身のため、そして聞きそびれていた三つ目の理由は明子が安土の桃を美味しいと言ってくれたから・・・だそうです。
うーん、これもイマイチ弱いなぁ。
3年後、一郎は会社勤めを辞められず、週末だけ福島で桃作りを手伝い、福島で暮らす明子とは週末婚状態だそうな・・・。
それでも、子供は出来たようで、そっちもめでたし、めでたし。
「明子さんは男の子と女の子とどちらがいいの?」と聞く幸恵に、「聞くの?」と明子が返したところはちょっと面白かったけど・・・。
最終回、何の盛り上がりもないまま終ってしまったような気がします。
最初からあまりよい出来とは言えなかったけど、中盤以降少し盛り上がった時期もあったので最終回もそれなりに期待してたんだけど・・・。
イマイチだったな。(^▽^;)
もうちょっと頑張ってほしかったです。<(_ _)>
by cafe-nyoropon | 2006-09-22 13:32 | 2006年7月クール



