黒い太陽 第6話
2006年 09月 02日
ピンクソーダを抜いて日本一のキャバクラを目指そうとした立花(永井大)だったけど、意地になりすぎてダメになっちゃったって感じかな?
笑子(酒井若菜)との関係がバレちゃったのも大きかったね~。
もちろん、立花にしてみれば笑子とそうなるしかなかったわけだけど、千鶴(井上和香)にも「出会った頃の立花君が好きだった」と言われるし、黒服たちの反感も買うし・・・。
しかし、菊田(深水元基)の「笑子とねんごろとはビビッたよ!」という台詞にビビッたわ。(笑)
「ねんごろ」って・・・随分古めかしい言い方じゃない?(^▽^;)
黒服たちに辞表を書けと迫られ、ボコボコにされた立花。
その上、笑子は店を辞め、三宅川(峰岸徹)に呼び出された立花は、藤堂(伊原剛志)が自分を必要としていない事を知るわけよ。
で、また三宅川が藤堂は敵だ!とけしかけるわけだ。
この大物さんも、よくわからん人物だわ。
結局はそうやって人を操って楽しんでるんだろうけど・・・。
藤堂を潰そうと考えた立花は、藤堂主催の秘密の地下パーティーをネタにして、ミントキャンディの権限を取り戻そうとしたものの、それも失敗。
40万ぽっちのお金を退職金だとばら撒かれ、惨めにもそれを這いつくばって拾うしかない立花。
うーん、今回は三宅川に杖で殴られたり、黒服にボコボコにされたり、這いつくばってお札を拾わされたり・・・思いっきりM仕様な立花ですか?(^▽^;)
一度消えた立花は場末のキャバクラで笑子と一緒に働いてたのね。
そこから、また黒い太陽目指して駆け上ろうってわけか・・・。
立花が転落していく様子が、ちょっと唐突だった気もするけど、今後の展開は楽しみだわ。
久美子(杏さゆり)もどうやらその道に進みそうだし・・・、やっと・・・って感じですね。
笑子(酒井若菜)との関係がバレちゃったのも大きかったね~。
もちろん、立花にしてみれば笑子とそうなるしかなかったわけだけど、千鶴(井上和香)にも「出会った頃の立花君が好きだった」と言われるし、黒服たちの反感も買うし・・・。
しかし、菊田(深水元基)の「笑子とねんごろとはビビッたよ!」という台詞にビビッたわ。(笑)
「ねんごろ」って・・・随分古めかしい言い方じゃない?(^▽^;)
黒服たちに辞表を書けと迫られ、ボコボコにされた立花。
その上、笑子は店を辞め、三宅川(峰岸徹)に呼び出された立花は、藤堂(伊原剛志)が自分を必要としていない事を知るわけよ。
で、また三宅川が藤堂は敵だ!とけしかけるわけだ。
この大物さんも、よくわからん人物だわ。
結局はそうやって人を操って楽しんでるんだろうけど・・・。
藤堂を潰そうと考えた立花は、藤堂主催の秘密の地下パーティーをネタにして、ミントキャンディの権限を取り戻そうとしたものの、それも失敗。
40万ぽっちのお金を退職金だとばら撒かれ、惨めにもそれを這いつくばって拾うしかない立花。
うーん、今回は三宅川に杖で殴られたり、黒服にボコボコにされたり、這いつくばってお札を拾わされたり・・・思いっきりM仕様な立花ですか?(^▽^;)
一度消えた立花は場末のキャバクラで笑子と一緒に働いてたのね。
そこから、また黒い太陽目指して駆け上ろうってわけか・・・。
立花が転落していく様子が、ちょっと唐突だった気もするけど、今後の展開は楽しみだわ。
久美子(杏さゆり)もどうやらその道に進みそうだし・・・、やっと・・・って感じですね。
by cafe-nyoropon | 2006-09-02 12:39 | 2006年7月クール



