プリマダム Last Lesson 「今夜は見逃せない!超緊張の発表会!!完全生中継!!」
2006年 06月 21日
えーーーーー!こんな終わり方でいいのーーー?
思いっきり制作側の自己満足な世界で終わってませんか?
このドラマ、思えば最終回で発表会生中継が決まってから、意識はそこだけに集中してたんじゃないかしら?
今日の最終回だって、話はめちゃめちゃ適当じゃん!
嵐子(中森明菜)の緊急手術がとりあえず成功したのは良かったけど、母親が生死の境をさまよった後、麻酔から覚めもしないのにパリに旅立つ遥生(中島裕翔)。
パリ行きはそりゃ~大切な事でしょうよ。
でも、たとえ予定通り行くとしても、もう少し葛藤する表情とか見たかったわけよ。
あれじゃ遥生君が薄情に思えちゃうわ。
で、嵐子が再オペが必要かもしれない・・・なんて状況に陥り、発表会の会場へは行かず嵐子に付き添う事を決めた佳奈(黒木瞳)。
でも、バレエ教室の仲間は佳奈が来るまで待とうと、会場のお客様を待たせて待ち続けるわけ。
これってどうよ?(;´Д`)
そんな勝手な事でいいわけないでしょう。
めちゃめちゃいい加減な話だわ。
嵐子の意識が戻り、大丈夫そうだというところで娘たちが病院まで迎えに来て、急いで会場へ向かう佳奈。
そしてお待ちかねの発表会生中継。
あら、意外と民江さん(松島トモ子)が可愛いわ♪
店長さん(加藤雅也)は、最後まで動きがガチガチに固いのね。(笑)
笑子さん(神田うの)と夏芽さん(高岡早紀)は、やっぱ美しい。
意外と踊れる高太郎さん(古田新太)と、意外と踊れない佳奈さん(黒木瞳)。
うーん、最後は黒木瞳のための生中継になるはずだったんだろうけど、やっぱ上手な人が目立つのは仕方ないみたい。(^▽^;)
それにしても、発表会が終わったところでマイクが出てきて、普通に黒木さんが「え~、プリマダム最終回・・・終わりましたー!」みたいな挨拶はどうしたものか。
生放送部分が成功したという意味ではアリなのかもしれないけど、ドラマの最終回としてみれば、これほど締まらない最終回もないだろう。
がっかりだよ!
思いっきり制作側の自己満足な世界で終わってませんか?
このドラマ、思えば最終回で発表会生中継が決まってから、意識はそこだけに集中してたんじゃないかしら?
今日の最終回だって、話はめちゃめちゃ適当じゃん!
嵐子(中森明菜)の緊急手術がとりあえず成功したのは良かったけど、母親が生死の境をさまよった後、麻酔から覚めもしないのにパリに旅立つ遥生(中島裕翔)。
パリ行きはそりゃ~大切な事でしょうよ。
でも、たとえ予定通り行くとしても、もう少し葛藤する表情とか見たかったわけよ。
あれじゃ遥生君が薄情に思えちゃうわ。
で、嵐子が再オペが必要かもしれない・・・なんて状況に陥り、発表会の会場へは行かず嵐子に付き添う事を決めた佳奈(黒木瞳)。
でも、バレエ教室の仲間は佳奈が来るまで待とうと、会場のお客様を待たせて待ち続けるわけ。
これってどうよ?(;´Д`)
そんな勝手な事でいいわけないでしょう。
めちゃめちゃいい加減な話だわ。
嵐子の意識が戻り、大丈夫そうだというところで娘たちが病院まで迎えに来て、急いで会場へ向かう佳奈。
そしてお待ちかねの発表会生中継。
あら、意外と民江さん(松島トモ子)が可愛いわ♪
店長さん(加藤雅也)は、最後まで動きがガチガチに固いのね。(笑)
笑子さん(神田うの)と夏芽さん(高岡早紀)は、やっぱ美しい。
意外と踊れる高太郎さん(古田新太)と、意外と踊れない佳奈さん(黒木瞳)。
うーん、最後は黒木瞳のための生中継になるはずだったんだろうけど、やっぱ上手な人が目立つのは仕方ないみたい。(^▽^;)
それにしても、発表会が終わったところでマイクが出てきて、普通に黒木さんが「え~、プリマダム最終回・・・終わりましたー!」みたいな挨拶はどうしたものか。
生放送部分が成功したという意味ではアリなのかもしれないけど、ドラマの最終回としてみれば、これほど締まらない最終回もないだろう。
がっかりだよ!
by cafe-nyoropon | 2006-06-21 23:58 | 2006年4月クール



