功名が辻 第十七回 「新しきいのち」
2006年 04月 30日
千代(仲間由紀恵)が女の子を産みましたーーーーー!
一豊(上川隆也)は男子が欲しかったんでしょうね。
でも、これで男の子が産まれていたら、我が子を戦場に送り出さなくてはならないかもしれないと、千代も気が気でなかったのでは・・・?
陣痛が起きた時、側にいたのが六平太(香川照之)だというのも何だかせつない運命を感じました。
「よね」と名づけられた女の子と、一豊が対面するまでに1年もの月日があったというのもビックリだよね~。
転戦、転戦で1年も帰れなかったとは、せっかく初めての子供が生まれたというのに一豊も寂しかっただろうなぁ。
案の定、我が子を初めて抱いたのに、一豊ったら泣かれちゃってましたね。(^▽^;)
でも、そういう光景も微笑ましく見えてしまうわ。
旭(松本明子)は秀吉(柄本明)の命じるままに、副田(野口五郎)と結婚。
心を閉ざしたままの旭の事を副田が千代に相談。
「赤子のような気持ちにお戻り下さい。」
自分の思いのままを副田にぶつけろ!ってことなんでしょうね。
なかなかじ~んとする良いシーンだったのに、話が「鼻のかみ方」になっちゃって・・・。(´ヘ`;)
ここへ来るまでは手で鼻をかんでたという旭が実際に手鼻をかんで、五郎が懐紙を持って慌てるあたりは泣き笑いでしたわ。
のちの細川ガラシャ、玉(長谷川京子)も登場!
濃(和久井映見)の「人の心をお忘れになってはなりません。」という忠告にも耳を貸さない信長(舘ひろし)。
うーん、ドキドキするわ~。
一豊(上川隆也)は男子が欲しかったんでしょうね。
でも、これで男の子が産まれていたら、我が子を戦場に送り出さなくてはならないかもしれないと、千代も気が気でなかったのでは・・・?
陣痛が起きた時、側にいたのが六平太(香川照之)だというのも何だかせつない運命を感じました。
「よね」と名づけられた女の子と、一豊が対面するまでに1年もの月日があったというのもビックリだよね~。
転戦、転戦で1年も帰れなかったとは、せっかく初めての子供が生まれたというのに一豊も寂しかっただろうなぁ。
案の定、我が子を初めて抱いたのに、一豊ったら泣かれちゃってましたね。(^▽^;)
でも、そういう光景も微笑ましく見えてしまうわ。
旭(松本明子)は秀吉(柄本明)の命じるままに、副田(野口五郎)と結婚。
心を閉ざしたままの旭の事を副田が千代に相談。
「赤子のような気持ちにお戻り下さい。」
自分の思いのままを副田にぶつけろ!ってことなんでしょうね。
なかなかじ~んとする良いシーンだったのに、話が「鼻のかみ方」になっちゃって・・・。(´ヘ`;)
ここへ来るまでは手で鼻をかんでたという旭が実際に手鼻をかんで、五郎が懐紙を持って慌てるあたりは泣き笑いでしたわ。
のちの細川ガラシャ、玉(長谷川京子)も登場!
濃(和久井映見)の「人の心をお忘れになってはなりません。」という忠告にも耳を貸さない信長(舘ひろし)。
うーん、ドキドキするわ~。
by cafe-nyoropon | 2006-04-30 23:22 | 功名が辻



