電車男 第10回 「最終章!奇跡の大逆転」
2005年 09月 15日
うん、久々に(TωT)ウルウルした。
やはりこの作品は電車男(伊藤敦史)とエルメス(伊東美咲)の関係より、電車男をそれを見守るネットの住人たちとの繋がりに感動する。
Aちゃんねるの掲示板に自分のことを電車男が書き込んでいた事を知って、ショックを受けるエルメスは、「もう私の前に現れないで下さい。」と電車に告げる。
後々、裕子(須藤理彩)にも言われるけど、とりあえず掲示板の内容を読んでからにしてほしかったなぁ。
今日は陣釜さん(白石美帆)が活躍しまくり!(笑)
啓介(速見もこみち)に「ちゃんと掲示板読んでみろよ!」とすごんだり、電車男がフラれた事の責任は自分にもあると、いきなり「脱ぎな!」、そして電車に馬乗り、ボタンが飛ぶほど激しくシャツを引きちぎり「体で教えてやるよ」。(笑)
もう絶好調だな!陣釜さん!
はっきり言って、私は好きだーーー!(爆)
ネットの住人たちが掲示板を去った電車男を、もう一度掲示板に呼び戻そうと秋葉原に出て行くあたりも良かった。
ネットだけの繋がりだから、誰も電車男の顔を知らなくて・・・すれ違っても気付かなくて・・・。
でも、花梨ちゃんがネット中継で「掲示板を見てください」と呼びかけた事から、電車男はみんなが自分を探している事に気付くわけだ。
電車の立場なら、これは感動するだろうなぁ。
ティッシュの中の紙、秋葉原一面の貼り紙、垂れ幕、さすがにスカイメッセージはやり過ぎだろうと思ったけど(苦笑)、多少オーバーでも何故か感動が先に来てしまう。
「傷つくのはお前一人じゃない!俺たちがついている!」や「俺たちは電話線で繋がってるんじゃない!心で繋がってるんだ!」というネットの住人たちの声には、マジで(TωT)ウルウルしてしまった。
どんな形にせよ、仲間というのは素晴らしいなぁ。
電車が掲示板に残したエルメスへのメッセージ。
「明日、二人だけの秘密の場所で待ってます。」
さ~ぁ、いよいよ来週は最終回だ。エルメスが来ることを祈るのみ・・・ですな。
やはりこの作品は電車男(伊藤敦史)とエルメス(伊東美咲)の関係より、電車男をそれを見守るネットの住人たちとの繋がりに感動する。
Aちゃんねるの掲示板に自分のことを電車男が書き込んでいた事を知って、ショックを受けるエルメスは、「もう私の前に現れないで下さい。」と電車に告げる。
後々、裕子(須藤理彩)にも言われるけど、とりあえず掲示板の内容を読んでからにしてほしかったなぁ。
今日は陣釜さん(白石美帆)が活躍しまくり!(笑)
啓介(速見もこみち)に「ちゃんと掲示板読んでみろよ!」とすごんだり、電車男がフラれた事の責任は自分にもあると、いきなり「脱ぎな!」、そして電車に馬乗り、ボタンが飛ぶほど激しくシャツを引きちぎり「体で教えてやるよ」。(笑)
もう絶好調だな!陣釜さん!
はっきり言って、私は好きだーーー!(爆)
ネットの住人たちが掲示板を去った電車男を、もう一度掲示板に呼び戻そうと秋葉原に出て行くあたりも良かった。
ネットだけの繋がりだから、誰も電車男の顔を知らなくて・・・すれ違っても気付かなくて・・・。
でも、花梨ちゃんがネット中継で「掲示板を見てください」と呼びかけた事から、電車男はみんなが自分を探している事に気付くわけだ。
電車の立場なら、これは感動するだろうなぁ。
ティッシュの中の紙、秋葉原一面の貼り紙、垂れ幕、さすがにスカイメッセージはやり過ぎだろうと思ったけど(苦笑)、多少オーバーでも何故か感動が先に来てしまう。
「傷つくのはお前一人じゃない!俺たちがついている!」や「俺たちは電話線で繋がってるんじゃない!心で繋がってるんだ!」というネットの住人たちの声には、マジで(TωT)ウルウルしてしまった。
どんな形にせよ、仲間というのは素晴らしいなぁ。
電車が掲示板に残したエルメスへのメッセージ。
「明日、二人だけの秘密の場所で待ってます。」
さ~ぁ、いよいよ来週は最終回だ。エルメスが来ることを祈るのみ・・・ですな。
by cafe-nyoropon | 2005-09-15 23:50 | 2005年7月クール



