アタックNo.1 最終回 「最後のアタックを!!この夢をかなえたい」
2005年 06月 23日
手術後、一人黙々と痛めた方の足以外のトレーニングをするこずえ(上戸彩)。
そういう彼女の頑張る姿も、洗濯や掃除をしながら選抜メンバーの役に立とうとしているところも悪くはなかったと思う。
ただ、最後ぐらいバレーのシーンを存分に見たいわけよ。(^。^;)
医者が普段の生活するのに耐えうる程度しか回復してないと言っても、奇跡を起こして選抜メンバーに戻ったって、文句は言わないわよ。
だからね~、もうちょっと前半をコンパクトにまとめて、後半部分を丁寧に作ってほしかったなぁ。
せっかく木の葉落としもマスターしてたじゃん!
そういうワザでw(゚o゚)w オオー!と言わせてるところを、もっと見せてほしかった。
猪野熊(船越英一郎)だって、こずえが一人で練習していたのを見て、「何だ?あれは?」って表情してたんだしさ。
猪野熊といえば、対ブラジル戦が始まろうって時に、「大したヤツだ、鮎原は・・・。」とサングラス外して会場を出て行くところ・・・笑っちゃったよ。(^。^;)
サングラス外したら、ただの船越さんだよ~。(笑)
っつーか、そこで去っていくんかい!って感じだよね。(ーー;)
ドラマ自体も「そこで終わり?」って感じだったし、盛り上がりもしなければ最後締まった感じもしない。
ただ、何となく終わった感じでした。(苦笑)
大林素子さんを監修につけるまでしたんだから、もっとバレーのシーンに力も入れて欲しかったし、時間も使ってほしかったんだけど、そこらへんの不満を抱えたまま終了してしまったのが残念です。m(_ _)m
そういう彼女の頑張る姿も、洗濯や掃除をしながら選抜メンバーの役に立とうとしているところも悪くはなかったと思う。
ただ、最後ぐらいバレーのシーンを存分に見たいわけよ。(^。^;)
医者が普段の生活するのに耐えうる程度しか回復してないと言っても、奇跡を起こして選抜メンバーに戻ったって、文句は言わないわよ。
だからね~、もうちょっと前半をコンパクトにまとめて、後半部分を丁寧に作ってほしかったなぁ。
せっかく木の葉落としもマスターしてたじゃん!
そういうワザでw(゚o゚)w オオー!と言わせてるところを、もっと見せてほしかった。
猪野熊(船越英一郎)だって、こずえが一人で練習していたのを見て、「何だ?あれは?」って表情してたんだしさ。
猪野熊といえば、対ブラジル戦が始まろうって時に、「大したヤツだ、鮎原は・・・。」とサングラス外して会場を出て行くところ・・・笑っちゃったよ。(^。^;)
サングラス外したら、ただの船越さんだよ~。(笑)
っつーか、そこで去っていくんかい!って感じだよね。(ーー;)
ドラマ自体も「そこで終わり?」って感じだったし、盛り上がりもしなければ最後締まった感じもしない。
ただ、何となく終わった感じでした。(苦笑)
大林素子さんを監修につけるまでしたんだから、もっとバレーのシーンに力も入れて欲しかったし、時間も使ってほしかったんだけど、そこらへんの不満を抱えたまま終了してしまったのが残念です。m(_ _)m
by cafe-nyoropon | 2005-06-23 23:56 | 2005年4月クール



