離婚弁護士Ⅱ~ハンサムウーマン~ 第1回 「対決!最強弁護士」
2005年 04月 19日
帰って来た間宮貴子(天海祐希)ってわけで、楽しみにしておりました。
シリーズ2作目なので、初回といえども余計な説明は極力省いた感じで、あっさり今回の案件へ入ってくれて、前作からの流れで見ている者としては良かったかな?
主な新しいキャストは、貴子の事務所にはパラリーガルのつや子(戸田恵子)と、受付嬢の亜紀(片瀬那奈)、そして貴子のライバル弁護士として絵里(瀬戸朝香)。
私、戸田さんは好きなんだけどね・・・ちょっと、今回のつや子さんの役はうるさすぎる感じがしちゃったよ。(^。^;)
戸田さんらしい演技といえばそれまでなんだけど、どうも浮いてる。
どうせなら、戸田さんをライバルの弁護士役で使えばよかったのに・・・。(笑っちゃうような演技は抜きで)
片瀬那奈ちゃんは、相変わらず印象が薄いなぁ。(^^;
背も高いし可愛いのに、何故かインパクトが弱い。
瀬戸朝香ちゃんは悪くはなかったと思うんだけど、敏腕弁護士って雰囲気はあまりしなかったし・・・。
何気に新たなキャラで一番好きだったのは、貴子たちの行きつけの店になりそうな「鬼の涙」の店主・大庭(松重豊)。
貴子にひと目惚れして、頭の中で「♪君の瞳に恋してる」が鳴り出すあたりに笑ったよ。
今回の案件は麻美(内山理名)が青木(橋本さとし)を婚約不履行で訴えるというもの。
両者の意見が食い違う中、麻美の悔しい気持ちを晴らすために、婚約不履行ではなく不当な値段で宝石を売った詐欺の方で責めるあたりなどなかなか面白かった。
「法廷で勝てる事実と実際の事実は違う」という絵里の言葉を、そっくりそのまま貴子が言い返すのも気持ちよかったし、男前な貴子姐さんは健在だなぁ・・・って感じ。
でも、胸のときめきだと思っていたのが肋間神経痛だったり、相変わらずな部分もあって・・・。(笑)
きゅん♪とすると頭の中に「君の瞳に恋してる」が流れ出すという貴子。
雑誌の編集長・達也(宇梶剛士)に会った途端、「ミュージック入りましたね?」という台詞には笑わせてもらいました。
シリーズ2作目なので、初回といえども余計な説明は極力省いた感じで、あっさり今回の案件へ入ってくれて、前作からの流れで見ている者としては良かったかな?
主な新しいキャストは、貴子の事務所にはパラリーガルのつや子(戸田恵子)と、受付嬢の亜紀(片瀬那奈)、そして貴子のライバル弁護士として絵里(瀬戸朝香)。
私、戸田さんは好きなんだけどね・・・ちょっと、今回のつや子さんの役はうるさすぎる感じがしちゃったよ。(^。^;)
戸田さんらしい演技といえばそれまでなんだけど、どうも浮いてる。
どうせなら、戸田さんをライバルの弁護士役で使えばよかったのに・・・。(笑っちゃうような演技は抜きで)
片瀬那奈ちゃんは、相変わらず印象が薄いなぁ。(^^;
背も高いし可愛いのに、何故かインパクトが弱い。
瀬戸朝香ちゃんは悪くはなかったと思うんだけど、敏腕弁護士って雰囲気はあまりしなかったし・・・。
何気に新たなキャラで一番好きだったのは、貴子たちの行きつけの店になりそうな「鬼の涙」の店主・大庭(松重豊)。
貴子にひと目惚れして、頭の中で「♪君の瞳に恋してる」が鳴り出すあたりに笑ったよ。
今回の案件は麻美(内山理名)が青木(橋本さとし)を婚約不履行で訴えるというもの。
両者の意見が食い違う中、麻美の悔しい気持ちを晴らすために、婚約不履行ではなく不当な値段で宝石を売った詐欺の方で責めるあたりなどなかなか面白かった。
「法廷で勝てる事実と実際の事実は違う」という絵里の言葉を、そっくりそのまま貴子が言い返すのも気持ちよかったし、男前な貴子姐さんは健在だなぁ・・・って感じ。
でも、胸のときめきだと思っていたのが肋間神経痛だったり、相変わらずな部分もあって・・・。(笑)
きゅん♪とすると頭の中に「君の瞳に恋してる」が流れ出すという貴子。
雑誌の編集長・達也(宇梶剛士)に会った途端、「ミュージック入りましたね?」という台詞には笑わせてもらいました。
by cafe-nyoropon | 2005-04-19 23:56 | 2005年4月クール



