デスパレートな妻たち4 第15話 「母の日」
2009年 07月 16日
エリー(ジャスティン・ベイトマン)の部屋でコカインを発見したガブリエル(エヴァ・ロンゴリア・パーカー)は警察に行き事情を話す。
しかし、警察はすでにエリーに目をつけていて、もっと大物の売人を捕まえるために彼女を泳がせているんだとか・・・。
ということは、エリーを泳がせるためにガブリエルとカルロス(リカルド・アントニオ・チャビラ)も協力しなきゃならないってわけね。
だけど、母の日にエリーから花を贈られたガブリエルは、どうも彼女を憎めないようでしたね~。
リネット(フェリシティ・ハフマン)はケイラ(レイチェル・G・フォックス)を何とかしようと医師のドーランを家に呼んで、家族の機能不全を治そうとするんだけど、すべてを察したケイラはドーラン医師の前では良い子のふり。
できるだけケイラと一緒に過ごせと提案されたリネットは、二人だけでショッピングに出かけてみたりと努力はするんだけど、結局はケイラに脅されて言われるがままに買い物させられてしまってるんだよね。
リネットも自分の本当の子供たちに危害を加えられたら・・・という恐れがあるもんだから、毅然とした態度を取れないのが辛いところ。
でも、あんまり調子に乗るケイラに、つい手をあげてしまいましたよ。
日本より体罰に厳しいアメリカでは、人前で子供に手をあげるなんてとんでもないことでしょうね。
これがケイラにとっては切り札になったのか、ドーラン医師にチクってましたね~。
しかも、以前からやられてたような話しぶりで・・・。
これじゃ、リネットが可哀想。
せめてトム(ダグ・サヴァント)がリネットの話をまともに聞いてくれたら・・・と思うけど、彼はケイラがリネットの子供じゃないから・・・という穿った目で見ちゃってるし・・・。
マイク(ジェームズ・デントン)の母・アデル(セリア・ウェストン)がやって来て、スーザン(テリー・ハッチャー)は困ってましたね~。
ああいうのって、外国でも同じなのね。(゚ー゚;Aアセアセ
でも、ただでさえ妊婦はナーバスになりやすいのに、もうすぐ出産って頃にやって来て、料理が苦手なスーザンにレシピ持参でいろいろ仕込もうとするなんて・・・。
私がスーザンだったらと思うと、ぞーっとするよ。(^▽^;)
破水したふりをして追い返そうとしたり、何とかマイクに説得してもらおうとしていたけど、マイクも母親には頭が上がらない様子で・・・。
そんなこんなしているうちに、本当にスーザンが出産!
あら?アデルはこのまま居座っちゃうのかしら?
それも不安・・・。
キャサリン(ダナ・デラニー)のところも、以前謎だらけですね。
ウェイン(ゲイリー・コール)に「ディラン(リンジー・フォンセカ)はあなたの子じゃない」と言って諦めさせるつもりか?と思ったら、DNA鑑定の結果、本当にウェインとディランの間に親子関係はないみたいだし・・・。
ウェインがディランの腕をやたら確かめていたところをみると、きっと幼い頃にした怪我のあとでもあるんだろうけど、それが見当たらないみたいだし・・・。
ってことは、ディランの父親は誰?
そして、ブリー(マーシア・クロス)とイーディ(ニコレット・シェリダン)ですよ。
オーソン(カイル・マイクラクラン)とイーディがキスしているのを見てしまったブリーは、イーディを殴り、彼女の仕事も妨害する。
その事でオーソンに何とかしてもらおうと彼を訪ねた時、たまたまベンジャミンがダニエル(ジョイ・ローレン)の産んだ子だと書かれた書類を見てしまうのよ。
イーディにしてみれば、切り札もらった!って感じだったんでしょうが、これでブリーを言いなりにしようとしたのが間違いだったわね。
ブリーは真実をスーザンたちに打ち明けてしまい、イーディの仕打ちに怒った4人が束になってイーディに絶縁宣言!
子供は「もう絶交!」なんて言っても、しばらく経てば元通り・・・なんて事がよくあるけど、大人になったらそうはいかない。
イーディもイーディだけど、ちょっと可哀想な気もしちゃったなぁ。
一番気になるのはリネットだわ。
ケイラ・・・、あの年であんなんじゃ末恐ろしいよ。 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
しかし、警察はすでにエリーに目をつけていて、もっと大物の売人を捕まえるために彼女を泳がせているんだとか・・・。
ということは、エリーを泳がせるためにガブリエルとカルロス(リカルド・アントニオ・チャビラ)も協力しなきゃならないってわけね。
だけど、母の日にエリーから花を贈られたガブリエルは、どうも彼女を憎めないようでしたね~。
リネット(フェリシティ・ハフマン)はケイラ(レイチェル・G・フォックス)を何とかしようと医師のドーランを家に呼んで、家族の機能不全を治そうとするんだけど、すべてを察したケイラはドーラン医師の前では良い子のふり。
できるだけケイラと一緒に過ごせと提案されたリネットは、二人だけでショッピングに出かけてみたりと努力はするんだけど、結局はケイラに脅されて言われるがままに買い物させられてしまってるんだよね。
リネットも自分の本当の子供たちに危害を加えられたら・・・という恐れがあるもんだから、毅然とした態度を取れないのが辛いところ。
でも、あんまり調子に乗るケイラに、つい手をあげてしまいましたよ。
日本より体罰に厳しいアメリカでは、人前で子供に手をあげるなんてとんでもないことでしょうね。
これがケイラにとっては切り札になったのか、ドーラン医師にチクってましたね~。
しかも、以前からやられてたような話しぶりで・・・。
これじゃ、リネットが可哀想。
せめてトム(ダグ・サヴァント)がリネットの話をまともに聞いてくれたら・・・と思うけど、彼はケイラがリネットの子供じゃないから・・・という穿った目で見ちゃってるし・・・。
マイク(ジェームズ・デントン)の母・アデル(セリア・ウェストン)がやって来て、スーザン(テリー・ハッチャー)は困ってましたね~。
ああいうのって、外国でも同じなのね。(゚ー゚;Aアセアセ
でも、ただでさえ妊婦はナーバスになりやすいのに、もうすぐ出産って頃にやって来て、料理が苦手なスーザンにレシピ持参でいろいろ仕込もうとするなんて・・・。
私がスーザンだったらと思うと、ぞーっとするよ。(^▽^;)
破水したふりをして追い返そうとしたり、何とかマイクに説得してもらおうとしていたけど、マイクも母親には頭が上がらない様子で・・・。
そんなこんなしているうちに、本当にスーザンが出産!
あら?アデルはこのまま居座っちゃうのかしら?
それも不安・・・。
キャサリン(ダナ・デラニー)のところも、以前謎だらけですね。
ウェイン(ゲイリー・コール)に「ディラン(リンジー・フォンセカ)はあなたの子じゃない」と言って諦めさせるつもりか?と思ったら、DNA鑑定の結果、本当にウェインとディランの間に親子関係はないみたいだし・・・。
ウェインがディランの腕をやたら確かめていたところをみると、きっと幼い頃にした怪我のあとでもあるんだろうけど、それが見当たらないみたいだし・・・。
ってことは、ディランの父親は誰?
そして、ブリー(マーシア・クロス)とイーディ(ニコレット・シェリダン)ですよ。
オーソン(カイル・マイクラクラン)とイーディがキスしているのを見てしまったブリーは、イーディを殴り、彼女の仕事も妨害する。
その事でオーソンに何とかしてもらおうと彼を訪ねた時、たまたまベンジャミンがダニエル(ジョイ・ローレン)の産んだ子だと書かれた書類を見てしまうのよ。
イーディにしてみれば、切り札もらった!って感じだったんでしょうが、これでブリーを言いなりにしようとしたのが間違いだったわね。
ブリーは真実をスーザンたちに打ち明けてしまい、イーディの仕打ちに怒った4人が束になってイーディに絶縁宣言!
子供は「もう絶交!」なんて言っても、しばらく経てば元通り・・・なんて事がよくあるけど、大人になったらそうはいかない。
イーディもイーディだけど、ちょっと可哀想な気もしちゃったなぁ。
一番気になるのはリネットだわ。
ケイラ・・・、あの年であんなんじゃ末恐ろしいよ。 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
by cafe-nyoropon | 2009-07-16 15:53 | デスパレートな妻たち



